2011年の北海道札幌市での出来事

私と娘が最も拉致犯罪背のり思考盗聴集団ストーカーに付け狙われて居た時の事ですが私が千歳市では危険なので札幌市中央区のパルコ近くのへ行ってカフェでメルアドを変えようとして変えて居ると後から来た日本人のオバサンはそう来たかと言って直ぐにカフェの外に出て小さな小型の機械を取り出して何かにしていたので何をしてるんだろう?このストーカー婆はと思いましたが考えてみると私の東京の知り合いはメルアドを誰もが変えないのでメルアドを変えると返って危険なのがその時ハッキリ分かったのでそれからはメルアドを変えないように心掛けメルアドに自分と娘の名前と苗字を入れて娘を守ろうと防衛して居ました。去年の暮れに携帯電話のキャリアをSoftBankからauに変えましたがメルアドはSoftBankの時と同じ様に自分と娘の名前と苗字を入れ携帯電話のキャリアの@ezweb.ne.jpだけを変えて作りました。私の娘は若い為に人間の異常な妬みや僻みや嫉妬を理解出来てないのでそれに寄って人間の嫌がらせが犯罪になるのも知らないので私はそこを心配して居ましたがそれは解って来たようですが日本以外の他の国の工作員にも犯人が居るので母親の私は娘を守る為に日常生活で敵を倒す様に戦って居ます。私と娘を潰そうとしている玉の輿願望の犯罪工作員の敵は日本人にも多くいるのでそれを暴いて倒すのが本当に大変です。