学会違い

去年北海道イオン千歳店喫煙室で飲み屋の女みたいな人達が千歳市のラーメン屋の事なのか判りませんがたいがのママとお揃いでTシャツを作っただかと話していましたがその後に学会に行くと言ったのであらこの女達は創価学会員だったのね、こんなに日本でも嫌われてるのに良く学会だなんて言えるわねと思って聞いていた事も有りました。この間つい最近ですが夫の母親が入院してる北大病院へお見舞いに行った時に北大の医師が学会に行くので退院の時に会えないので最後の挨拶に来ましたと医師が母親の所に来たので流石北大の大学病院は医師までスマートで患者に御丁寧にご挨拶までしに来てくれるのねと思いましたがその時にも医師が学会と言うと医師の会議だと直ぐに思いますが飲み屋の女が学会に行くと言うのを聞くとあー創価学会ねと思うのですから人間とは見た目で判断では無く見た目と職業と内容で見る物なのねと自分なりに解釈しました。日本だけでは無く世界でも医師は誰もが頭が良いと思う職業ですが日本の大学でも相手が医学部と聞くと頭が良い人と直ぐに思われます。親が医師だと聞くと頭が良い親、親が凄いと思うのも日本社会の特徴です。私の母親は少しでも風邪をひいて調子が悪いと直ぐに掛かり付けの医師の所に行きますが先生に診て貰うと治して貰えると安心する様ですが大抵の日本の高齢者の場合は私の母親と同じだと思います。